この城壁の大部分は、黒く塗った雨覆板(下見板張り)でおおわれています
城として戦国時代の無骨さがあります
上と下でオーイ!
天守閣から見える松江市内と宍道湖
紅葉が始まっていました
道路にこのようなタイルがありました
動力は船外エンジンで低い橋をくぐる時は全員が身を屈めなければなりません
城のお堀は結構幅があります
古い街並みを通ったり、民家の裏庭をお邪魔したりして面白い
ここからの城の眺めが一番
小泉八雲の銅像や怪談ののレリーフがありました
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