丘珠上空をパスした航空機群

空自F15による編隊飛行。ダイヤモンド編隊時、リーダー機の後続機はたとえ高度差を取っていても乱れた 気流の中でのコントロールは大変ではないだろうか。

T−4 E2C U36?
当日、飛来した軍用機の基地はプログラムによると次のように記載されていました。
AH−1S 《帯広》 F−15J《千歳》 F−4J改《三沢》 F−2A《三沢》 E−2C《厚木》 HSS−2B《大湊》
F−16《三沢》 F−14《厚木》 F/A−18《厚木、岩国》 S−3《厚木》 S−3《厚木》 C−21《横田?》
C−12《横田?》等。とにかくよくこれだけ集合したものです。
こうしてみるとキティホークの艦上機のオンパレードというところでしょか。とくに最後に岩国から飛来したF−18は何も しないで単にパスして帰りました。燃料の関係か不明ですが、一つくらい芸を見せて欲しかった。

HSS−2B AH−1

P3C対潜哨戒機。旅客機を改造したというのがすぐにわかります。以前に、石狩湾で訓練を
していたのを目撃したことがあります。
 前日のみの練習?でこれだけのタイトな編隊が組めるとは驚きです。

F14とF18の編隊 S3(タンカー)からF14へ給油のシュミレーション
ホースは出していたが結合はしていなかった。

F16の横転 アフターバーナーを点火 F2Aその後のレーダーは?
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