その他の屋外展示機
 博物館の3Fから屋外展示機を見る。
富士重工 FA-300 三菱重工 MU-2 中は非常に狭かった
 単発機ながらキャビンは広く立って歩くことができました
 パイロット気分でスティックを握りました

コクピットからYS−11を望む 中はごらんの通り結構広い
 SA330をベースにAS 332を開発。現在陸自の要人ヘリとして活躍中。
 どこかの宗教団体が購入して隠してあったような?
 このようなタイプのビジネス機は現在ジェット機に様変わりしました
 新聞社というのは昔からお金持ちみたいです
 BEECHCRAFT C35/E33 BONANZA 航大使用機 当時はV型尾翼タイプもありました。
 特徴ある尾翼を見てどこかで見たような、見なかったような・・・・
 キャビンの窓が楕円形とは珍しい
 ロビンソン R-22 バブルがはじける前、我が町の某建設会社が所有していました。 お金を入れるとローターが回ります。
 軽飛行機といえばセスナと言われた名機。3万機以上生産されたとか。
 MU−2と同じ肩翼機でキャビンからの視界は良さそうです。
空港援助施設

進入角3度を示すVASIS 空港監視レーダー(ASR) 飛行場灯台
 航空安全を願う航空神社?最後はやはり神頼みかな
屋内展示

ライト社 R−3350エンジン 三菱ハ-50-10エンジン 富嶽搭載予定だった。
羽田空港拡張工事の時、掘り出された。

三菱イスパノスイザ 水冷V型12気筒450馬力エンジン P&W R-2800エンジン
 入り口正面に航空関係のグッツが一杯
 B747の可動する模型(1/8)特大モデルとカットモデル
 木製のモップアップモデル。初期型のようで航空機関士席がありました
 機長席に座ってご満悦
 ジャンボに使用されているP&W社製JT9Dジェットエンジン 1968年から製造 推力:16.5トン、回転数:3,600回/分、重さ:4トン

コンプレッサータービン 燃焼室

アニュラー型燃焼室 排気タービン

DC8とYS11の胴体断面比較 B757の主翼。本体はたったこれだけの
DC8が繭型していたとは知りませんでした。 幅しかないとは驚きです。
 各国の各種航空機モデルがズラリ
 アンリファルマン実物大模型。1910年に徳川氏が日本初の公開飛行を行った。

言わずと知れたライト兄弟の世界初の動力機 成田空港のパノラマ

木村秀政氏と航研機 世界一周したニッポン号。毎日新聞社機
 管制卓など航空管制に関する機器類がズラリ
 平和・安全・共生を願って建立された成田平和塔
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